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ハピタスのポイントが「判定中」のまま変わらなくても、多くの場合は広告主の確認待ちです。種類別の判定期間の目安と、変わらないときの確認・問い合わせ方法をまとめました。
結論から言うと、「判定中」はハピタス側で広告主の確認を待っている状態です。 あなたの操作ミスではありません。
ハピタス経由で広告を利用すると、ポイントが付与されるまでに以下のステップを踏みます。
つまり「判定中」は、ポイントが反映されるまでの正常な途中経過です。 広告主によって確認にかかる時間が異なるため、すぐに反映されないケースも珍しくありません。
判定期間は広告の種類によって大きく異なります。 以下の表を目安にしてください。
| 広告の種類 | 判定期間の目安 | 備考 |
|---|---|---|
| ネットショッピング | 1〜3ヶ月 | 商品の返品期間が過ぎてから確定するケースが多い |
| クレジットカード発行 | 1〜3ヶ月 | カード受け取り・初回利用の確認が必要な場合あり |
| 口座開設 | 1〜2ヶ月 | 口座開設完了後に広告主が確認する |
| アプリダウンロード | 数日〜1ヶ月 | 条件達成(初回起動やチュートリアル完了等)後に判定 |
| サブスク・月額サービス | 1〜2ヶ月 | 初回課金の確認後に反映されることが多い |
上記はあくまで目安です。 各広告の詳細ページにある「通帳記載の目安」「判定までの目安」を必ず確認してください。
判定中のポイントは、ハピタスの「ポイント通帳」で確認できます。
通帳に「判定中」と表示されていれば、データはハピタスに届いています。 あとは広告主の確認が終わるのを待つだけです。
判定中のまま長期間ステータスが変わらないと不安になりますが、まずは落ち着いて以下の手順で確認してください。
最初にやるべきことは、利用した広告の「判定までの目安」を再チェックすることです。
広告の詳細ページに記載されている目安日数を確認し、まだ期間内であれば待ちましょう。 ショッピング系は最大3ヶ月かかることもあるため、1ヶ月程度では「遅い」とは言い切れません。
通帳に判定中の記載がある場合、データはハピタスに届いています。
広告主への調査依頼は、広告利用から150日以内に行う必要があります。 期限を過ぎると調査依頼ができなくなるため、あまり放置しすぎないよう注意してください。
広告を利用したのに通帳に「判定中」が表示されない場合は、ハピタス経由のデータが正常に送られなかった可能性があります。
よくある原因は以下のとおりです。
通帳に記載がない場合の調査依頼は、ハピタスを経由した日から14日後に受付可能になります。
判定期間の目安を過ぎても変わらない場合や、通帳に記載がない場合は、ハピタスの問い合わせフォームから調査を依頼できます。
問い合わせ時に用意しておきたい情報は以下のとおりです。
問い合わせフォームは、ハピタスにログイン後、ヘルプページまたはマイページから「お問い合わせ」を選択すると表示されます。
なお、ポイントが無効判定になるケースの詳細はハピタスでポイントが無効になる原因と防ぎ方で解説しています。
使えません。 判定中のポイントは「有効」に切り替わるまで、交換対象の残高には含まれません。 通帳では「判定中ポイント」と「有効ポイント」が分けて表示されています。
あります。 広告の利用条件を満たしていなかった場合などに、判定中から無効になるケースがあります。 無効判定を防ぐための具体的なポイントはハピタスでポイントが無効になる原因と防ぎ方をご覧ください。
公式の回答目安は公表されていませんが、数日〜数週間程度かかることが多いようです。 広告主への確認が必要なため、即日回答は難しいと考えておきましょう。
ハピタスやモッピーの特徴を比較したい方は、ポイントサイトおすすめ2選|初心者が迷わない選び方ガイドもあわせてご覧ください。
判定中の仕組みが分かったら、ハピタスをより安心して活用していきましょう。
登録は3分・完全無料